3 Service & 10 Quality
JELLYFISHが取り組む3つのサービスと10のこだわり

JELLYFISHでは、
国境を超えて教育・就職に関連した
3つが連動するサービスの提供を行っております。

Human Resources
人材紹介事業
仕事の機会を創出する
Education
教育事業
学ぶ機会を創出する
IT Labo
IT事業
実践の機会を創出する

Quality

01

Human Resources

高度人材を必要とする企業に特化

日本の労働人口減少による人手不足に伴い外国人材にも注目が集まっていますが、労働人口減少による日本が抱える課題解決の本質は国全体の”生産性をあげる”ことにあるとJELLYFISHは考えます。単純労働を増やすことで課題を解決するのではなく、本質を捉えより日本・世界の未来をよりよくしたい。
そのような想いから、人と企業のマッチングを行っております。

Quality

02

Human Resources

多国籍のコンサルタント

JELLYFISHには言語、国籍、宗教等々違ったバックグラウンドをもった7カ国からなる優秀なキャリアコンサルタントが在籍しています。
キャンディデイトの背景や、希望に合わせてより親身に対応させて頂くことで日本国内においての就職、転職のサポートだけでなく、就職後のサポートまでさせて頂ける体制を整えております。
また、世界中の様々な価値観が混じり合う環境の為、キャンディデイトに対するベストな提案は一律であるはずがないと当社は考えます。その為、日々様々な観点から常に『キャンディデイトに対するベストな提案は何か?』を一同で模索しながらより付加価値の高いサービス提供を目指しています。

Quality

03

Human Resources

候補者はTechnology領域の人材に特化

JELLYFISHは、世界、日本がより進化していく為には”人”と”Tecnology”のさらなる発展が必要不可欠だと考えています。
人とTechnologyのどちらが欠けても今の世界は存在しません。
当社はサービス領域を”人”材と”Technology”に特化することで世界と一緒に”Expand your Hrizons”し続けて参ります。

Quality

04

Education

教育成果の保証

人は教育や学習を通じて成長し、豊かな人生を送ることができます。そのため、多くの時間や労力、コストを教育に使い、教育に関してあらゆる議論が、古今東西でなされてきました。しかし、学習効果の可視化はほとんど進歩していないため、学習効果をあげるまでに必要以上の時間をさいたり、誤った学習手段によって期待する効果が表れなかったりして、自分の可能性を伸ばしきれずにいる人がいます。JFでは、学習効果を明らかにし、保証することで、人の時間や資源を最大活用し、人生の選択肢を広げることを目指しています。

Quality

05

Education

最短・最適・最新の学習方法

個人によって学習の目標、進度、嗜好は違います。JFは能動的で画一化された従来の学習を脱却し、客観的なデータの分析、アクティブラーニングやPBL、ICT活用等による教育の実践と研究により、一人一人に合った学習方法を提供し、学習効果の最大化をします。

Quality

06

Education

学習環境の創造

世界には、進んだ教育を受ける機会や情報がないために、人生の選択を狭めざるを得ない人たちがいます。一方で、日本には、未来ある人のために教育を提供したいけれど、その方法がわからない人たちがいます。JFでは学習ツールの開発や、学習コミュニティの造成、学校の運営により、教育の需要と供給をマッチングさせ、教育を通じた出会いを広げます。

Quality

07

Education

強い意志を持つ人材の育成

JELLYFISHの提供する教育プログラムは、自身に合った主体的な学びを通じ、自分のやりたいことを発見し、自ら行動できる人材を育成することを目的としています。

Quality

08

IT Labo

当事者意識

自発的能動性

言われたことだけを実行するのではなく、エンジニア一人一人が常に自分の意思・目標を持って作業にあたることを重視します。また、チームメンバーやクライアントに積極的に改善案を提案することで、成果物の品質を高めるよう努めます。

責任意識

個人のスキルレベルに関係なく、自分の言動や成果物に一人一人が責任を持って業務にあたります。また、チームメンバーに対しても、スキルや経験の差があるため、お互いをサポートし合い、チーム力強化に努めます。

目的思考

一つ一つのタスクを実行する際、何のための作業・成果物であるのかを意識し、本来の目的が達成されているかを追及します。例えば、開発するシステムはクライアントの要件を満たしているか、作成するドキュメントは関係者の知りたい情報が記載されているか、プロジェクトの進め方は、チームの生産性を高めるプロセスになっているか等を追及します。

Quality

09

IT Labo

マインドセット

未来志向

一人一人が先端技術に興味を持ち、付加価値を追求することを意識します。そのために組織全体として、勉強会の開催や、イベント参加の促進を進めます。

主体性

誰かに言われたからやるという考え方ではなく、自分自身が何を究めていきたいかを定め、日々の技術力研鑽に努めます。また、ソースや開発環境、プロジェクトの進め方などあらゆることに対して改善の余地がないかを主体的に探求します。

Quality

10

IT Labo

エンジニアコミュニティ

切磋琢磨

本開発拠点は、多様性を重要視しており、その証拠に多国籍エンジニアが一つのチームとして、システム開発に関わっています。この拠点を、様々なバックグラウンドを持ったエンジニア同士が、ソフトウェア開発というプロセスにおいて、お互いを高め合えるような環境にすることを目指します。

影響力

一緒に働くメンバー、お客様、地域、社会にどのようにいい影響を生み出せるか、そんなことを意識しながらITや技術と付き合っていきたいと考えています。意図的に影響を与えるというより、自然発生的に良い影響力が生まれるようなことをしたい、そのためにはエンジニア一人一人がワクワクするような仕組みやアウトプットを創り出していきたいと考えています。